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源気山畜産

明日の食文化をみつめて。
食肉をベースに、私たちは常に新しいおいしさを追求しています。


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源気山畜産株式会社
沿革

沿革

昭和42年4月 明石市立石に源気山精肉店を開業し、創業する。
昭和44年7月 同地にて法人成 資本金200万円にて設立する。
昭和45年1月 300万円増資し、資本金500万円とする。
昭和47年1月 本社工場を新設し、豚枝肉を部分肉として、流通販売する専用工場となる。
昭和52年1月 包装センターを新設し、スライス包装加工(小口委託生産加工)を開始する。
昭和52年7月

明石卸売市場に直営店を新設する。

昭和60年7月 関連会社(有)サカエ産業を資本金2,000万円にて設立する。
昭和61年1月 500万円増資し、資本金1,000万円とする。
昭和63年5月 明石市南二見人口島に配送センターを新設し、流通の拠点とする。
平成6年11月 明石市南二見の配送センターを増築し、本社工場を移転する。
平成15年12月 自動包装計量ラインの設置、加熱加工設備拡張。クリーンルームの設置。
平成17年3月 立石工場に自動包装計量ライン(2号機)の設置。
平成20年1月 関連会社(有)サカエ産業を株式会社にする。
平成24年8月 品質管理室を設置。
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